新規・失効・取り消しの自動車免許取得 格安・短期の自動車教習所 東京・埼玉 イツヤドライビングスクール

当スクールの特徴

当スクールの特徴

初心者の仮免練習は12〜20時間
個人差もありますが、仮免許の練習に必要な時間数は、全くの初心者の方で12時間〜20時間程度です。
稀に10時間以内の方もいます。

初心者の方でも2日で仮免試験可能
1日6〜8時間でしたら、たったの2日で仮免試験を受けられます。
よくある教習所だと、最短でも6日で週1〜2日しか予約が取れなければ、仮免に1ヶ月以上かかります。
時間に余裕がなく免許取得に躊躇していた方でも、より少ない日数で練習可能です。

免許失効・取り消しの方は仮免練習1日
通う回数は、免許失効・取り消しの方で2日です。
例 ) ; 仮免対策:4時間×1日 本免対策:4時間×1日
ブランクがあり練習時間を増やしたい方なら、
仮免対策:4時間×2日 or 8時間×1日
本免対策:6時間×1日

トータルの練習日数は初心者で6日ほど
仮免対策:4時間×3日 or 8時間×2日 本免対策:5時間×2日
よくある自動車学校では、1日最大2時間しか教習できません。
ですから比較にならないぐらい早く教習を進めることが可能です。
忙しくて時間があまりない方でも効率よく免許取得ができます。
ご希望のプランやその方のスケジュールによって変わります。
お気軽に御相談ください。

自由なスケジュールも可能
1〜2週間に1回の教習も可能です。
土日のみ教習を希望の方。
お昼から教習がいいと思ってる方。
夕方から教習が都合が言い方。

マンツーマンで確実な教習
予約した時間は、その方1人のためにスケジュールです。
教官が同乗せずに生徒1人だけでの自習教習や、他の生徒さんと交代での教習ではありません。
ですから、無駄な待ち時間や見学しているだけの時間はありません。

合宿より最短で免許取得が可能
1日で4時間〜8時間の教習するので、当スクールに通う日数は平均8日です。
仮免試験までは通常2〜3日の教習です

1日4時間〜8時間の教習
1日に4時間以上のスケジュールをお取りします。
途中で休憩を入れながらやりますので、無理なくできます。
一般の教習所では1日に2時間までしか教習ができません。
混んでいれば、1週間で1時間しか乗れない所も多いです。
ほとんどの方は『 4時間が全く苦痛ではなく、とても楽しかった。 』
『 むしろ2時間だったら物足りなかった。 』と言っています。
1回の教習でコツを掴むまで運転した方が、最終的に短い時間で高い技術が身につきます。
そのために、最低4時間からのスケジュールを組みます。

一般的な教習所より安い
学科の授業がなく、自習で十分合格できます。
( 教材のみの販売です・無料のアプリもあります。 )
豪華な施設や高級な車などもありません。
そのために、値段が安く出来ます。

待ち時間はありません
マンツーマンなので御予約頂いた時間は全てその方1人の教習です。
他の生徒さんと一緒にグループ教習をしないので、見学の時間はありません。

自宅で学科
自習で90%以上の方が1発で試験に合格しています。
『 学科のために通う手間がかからなくて良かった。 』という声が多いです。
他の公認は、学科の授業のスケジュールは日時が決められています。
その決められた日時にその方の都合が悪ければ、
1週間後に行かなければならなかったりします。
それだけでかなりの時間が開いていきます。
そしてほとんどの生徒さんは自宅で、もう一度学科の勉強をしているのです。

優しく丁寧に教習
出来ないところは1つ1つ丁寧に教習します。
運転技術は的確に教習しますが、伝え方は優しです。
きっと満足のいく教習を受けられるでしょう。
他の教習所では、言い方がキツかったりということもたまに聞きますが、
私はそのように教習しません。

楽しく充実した教習
なぜ楽しくできるのか?
それは、向上していくスピードが速いからです。
目的は運転技術が向上することで試験に合格することです。
やはり、実感がないと面白くなくなります。
失敗をする原因を早く突き止め、それが修正できるようにするのがプロです。
生徒さんはそれを理解して練習すれば、すぐ上手くなっていきます。

免許取得後の運転
一番重点を置いていいる目的はは試験合格です。
しかし、同時に取得後の運転も考慮し教習しています。
免許を取得する方にとって、免許取得がゴールではありません。
むしろそこからがスタートです。
そのため確実に技術を向上するように教習いたします。
一見遠回りに感じるかもしれませんが、技能試験においても近道になります。

時間の相談も可能
出来ないこともありますが、どんなことでも相談してください。
土日祝・夜間も教習可能!
もちろん夜間割増料金は発生しません。

苦手を克服
出来ていても出来なくても、決められたカリキュラムに従ってやるのではなく、
苦手なところを重点的に練習し、得意なところは更に高い技術を習得できるようにしていきます。

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